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2017年 01月 19日

冬の台北

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 冬の台北に2泊で出張。暖かく感じたけども、地元の人はこの日から冬の到来と言っておられた。
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 えっと、食べ物の記録しかなくてお恥ずかしいですが(そしていつものことですが)、初日の夕飯でいただいた麺線。前回の高雄の屋台のいただいたのがとてもおいしかったので、いただきました。
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圓山駅前に綺麗な屋台街があって。その向かいのこのオーガニック食材やさんは素晴らしかった。躊躇しなければよかったと思いつつ、また今度ね。
 

 



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 二日目に連れて行ってもらった昼食は薬膳の素麺。牡蠣の炒めもの?と、台湾的煮込みの盛り合わせなど。
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夜は一人で、「永和豆漿大王」にて「鹹豆漿」。あちこちあるフランチャイズ?の「永和豆漿大王」の中でも名店と言われているらしい支店がホテルのそばでしたので。24時間やっているのね。
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 この方が作ってくださいました。
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友人と迪化街に足をのばすことがありました。竹細工がすごくよかった。ウレタン塗装をしていないスプーンを買ったんだけれども 大きめの瓶の蜂蜜など、底の方に溜まっているものを上手に掬えるうような、肢の長いものも買ってくればよかったな。
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春節前だったので、とても賑わっていました。

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最後の日の昼食はこれもあちこち見かける「温州大饂飩」で「蝦肉大饂飩麺」。
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セルフで取る、一律値段の小皿料理が綺麗に並べられていました。

次はゆっくり来れるかな・・・・。

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往路の機内食。往路が約4時間で復路は約2時間です。ハンバーグをチョイス
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台北の松山空港のラウンジ。前回はみるだけだったようだ。白ワインはおねがいしてもってきてもらいました。
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復路もハンバーグ。と、まあ、記録。


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by noreizoko | 2017-01-19 00:14 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 12月 31日

12月のソウル その2 市場


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 日曜日もまたいで過ごした今回のソウル滞在。東廟蚤の市、東大門市場脇を通って、中部市場、広蔵市場、通仁市場などを回る。地元の言葉がわかるかわからないかでは体験が全然異なるローカル市場めぐり。冒頭は今回一番美味しかったお店の素晴らしいバンチャン。
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日曜日もやっている。東廟蚤の市。一見おしゃれじゃない分安くて。しかし、なかなか硬派な品揃えで、硬派なモデル(ってどんなモデルさん?)が結構くるらしいいという情報をいただきました。おじさんに混ざって、掘り出しものを見つけた時の喜びはひとしお。

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お腹が空いたと、トーストを屋台でかっていた。
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美味しそうな卵焼きにケチャップ。1000wはお買い得ね。
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 友人は似合いそうなトレーナーとシャツを購入。私も家で着るのに良さそうなアーガイルのセーターを。そして、次なる市場へ。ここから目指す中部市場までは、ずっと専門店と市場が続くあたりなのね。日曜日なので、閉まっている店も多いです。途中、美味しそうなお店でおでん。やはり美味しいね。

そのご、屋台が出ていて、砂肝の唐揚げ、大きなカップ一杯6000wを買って歩きながらいただく。結構これでお腹が膨れました。
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して、何年かぶりの中部市場。日曜日で多くのお店が閉まってますが、数軒は一般人向けに開いていた。おそらく、割高なんだろうけでも、それでも、他よりは安くて品揃えも良い、乾物類。私も彼女もお目当てのものを買えて満足。
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イシモチの干物が、日曜で閉まっているお店の軒先にずらっと。
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その後、広蔵市場へ。やっと食べられた。麻薬キンパ!聞いていた通り、ナンテコトナイけどもクセになる・・・
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帰りすがら、仁寺洞の逆側の韓屋街に、最近おしゃれな、カフェ雑貨屋さんができていた。ーーー

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帰る前に、通仁市場へ。友人宅のそばなのだ。

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「곽가네음식」(クァッガネウムシク)ここも、念願叶って。精進料理をアレンジしたお店。
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バンチャンも素晴らしく美味しい! 大皿には、6時の位置から時計回りに、大根か蕪の葉の味噌炒め、豆もやしのナムル、細切り大根の浅漬けキムチ、白菜の熟成キムチ、大根のチョリム(煮物)、ワカメのナムル?酢漬け?真ん中が青唐辛子の酢漬け。左上はトンチミ。綺麗な味でした。
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自分で取ります。
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私は、黒豆の味噌チゲ。もう大変美味。
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友人は、豆乳の煮麺的なもの。疲れた時には特に染み渡るお味です。近所にこんなお店があって羨ましい。
とととと、急ぎでババッと記録のソウル。



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by noreizoko | 2016-12-31 16:30 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 10月 23日

秋のソウル2016 その1

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もうここ10年以上恒例になっている秋のソウル。今年は久ぶりにたっぷり滞在。ハプニングもあってあんまり記録を撮れなかったな、と思いつつも、1週間あったのでそれなりに。

 おでん好きの私。気軽に食べられる数多くの韓国ストリートフードの中ではダントツ頻度が多いんですが、今回とても美味しいおでんに当たりました!

 ご覧の通り、出汁が違うのね。昆布、エビ、貝、魚の頭がゆらゆらしているたっぷりの出汁に揺れているおでん。美味。
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辛いバージョン。辛かった、ひ〜。でも美味しいのです。おでんを食べると紙コップに出汁を入れてくれます。それを啜りつつ。
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大学路のおでん屋さん屋台。お近くに行かれたらオススメ。
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初日の会食で頂いた仁寺洞のお店も美味しかったな。
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今回、珍しいものをいただきました。こんな野菜を
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つけダレや、写真ではまだ乗っていませんが、銀色の台の上に鶏や鴨、豚などの味付けされた焼肉類が乗ってきまして・・・。

これらを、
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ありゃ、天地反対。ライスペーパーに巻いていただくんです。

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こんな風に。

組み合わせ自由。手巻き寿司感覚で、おかわり自由(といってもそんなに食べられないけども)。初めて食事する人とご一緒でしたので、話題作りにもなって、楽しかった。しかし、フルーツとライスペーパーの組み合わせはもひとつでした(笑)。鴨とフルーツの組み合わせはありだった。

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この辺りにもいったのだ。
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聞くの綺麗な季節だけども、洋風のお花が近くの植え込みに咲いていました。

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今回もANA。往路の機内食。

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by noreizoko | 2016-10-23 22:10 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 09月 20日

アジアー欧州二週間の出張 その6 チューリッヒ

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 デュッセルドルフから向かったのはチューリッヒです。2年ぶり。1日だけの滞在ですが嬉しい。来年は長くこようとお思いつつ。この辺からチューリッヒ湖へのアプローチはやはり綺麗。

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 さらに湖に近づいたろこです。
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 ちょうど土曜日だったので、フリマが開催。ここのフリマはとても好きなんですけども、全く時間がなくて、チョミットだけ覗く。
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 ついてすぐに会食に向かって会食に参加させていだきました。その後一旦ホテルに戻ってチェックインして、また会場へ。奥の方の会場のカフェでサラダの夕食。こういうフレッシュな生野菜に飢えていたのでとても美味しく感じました。
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 夜はみんなと再会。相変わらずアルコールは飲めないので、レモンソーダ。これが美味しかった!
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 翌朝に打ち合わせを兼ねつつ美術館へ。オペラ座の近くにある、元私邸の美術館。展示のことは置いておきますが、まあ、ゴージャスな建物でした。
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 インテリアが違うよね。
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 お昼は打ち合わせも兼ねてオペラ座近くのフレンチ。この旅、一番(笑)の豪華飯。

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ホイップされたバターも美味なり。
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 写真じゃわかりませんが、孔子のステーキでハーブ・バター・ソース。一人じゃなかったので切り口まで撮る感じではありませんでしたが、色も味も上品な子牛。
 
 300gはあったと思うけど、ぺろっといただけました。お酒は飲めないので、ガス入りの水と食後にエスプレッソ。チップ入れて一人70フランくらいだったかな?ランチはお値打ちね、と思いつつ、この旅一番の贅沢な食事。
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あっという間のチューリッヒを後にしました。

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by noreizoko | 2016-09-20 23:51 | 旅-欧州
2016年 09月 18日

アジアー欧州二週間の出張 その2 ペナンでストリート・フード

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 ペナンには3泊。ペナンはストリート・フードが美味しいと聞いて、地元の人といそいそ夕飯。
これはやっと会えた的アッサム・ラクサ。うーん、KLの空港で頂いたラクサのほうが美味しかった記憶。記憶はあてにならないけどもね。
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 同行のオーストラリア人はラクサはいやと、炒めた麺。美味しそうだったけども。
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 このラクサを食べたストリートには、アイスカチャンの有名な屋台があるらしくて、ならんでました。いただなかったけれども。
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 小腹を満たして、次なる場所へ。途中に素敵なニョニャの建物があったので、聞いたらホテルもやっているらしい、新しくてとても素敵だそうです。調べたら、確かに。が、た、高い(笑)
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で、アートストリートまでテクテク。
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 アイスをいただく。
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これは絶品でしたね、
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違う日の違うメンツと、違う屋台村で。
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わたしは、もう一回ラクサを食べたかったけど、地元の友達一押しのホッケンミー=福建麺をば。ペナンのこれは炒麺じゃなくてエビ出汁の汁麺。
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麺は卵麺とビーフン二種。ペナン名物だそうです。美味。
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さてとか、(ソースはトムヤム味)
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下記のオムレツとか、
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おでんみたいなそうでないのとか。タコがプリプリでうまし。
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こんな楽しげな外観です。
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違う場所では魚を干しておられたので、バチリ。何に使うんだろう〜。



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by noreizoko | 2016-09-18 23:58 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 17日

バンコク・カンボジアその5 プノンペン 四日目

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ホテルの朝食会場の様子。メニューから選べます。
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フルーツは全てについてくる。前日、前々日はフルーツしかいただかなかったのですが、
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 最終日にはこれを。クイティウがいただきたかったんですが(カンボジアの一般的な朝食と聞いていたので)、春雨のスープしかなかった。美味しかったです。
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午前中はスールトゥレン博物館へ。ポル・ポトとナチの決定的な違いの一つは、公に裁かれておらず、学校でもほとんど教えないそう。歴史の空白とトラウマをそのままに平均年齢24歳という国のこれからのリーダーたちの苦悩は如何許りか。
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 外観のみ撮影可でした。
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このような収容所がカンボジアにどれほどあったのかもはっきりしていないそうです。
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キリング・フィールドには次回の旅でと思いつつ。
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最後のみんなでの昼食に出てきた甘味。
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午後の打ち合わせの合間にセントラルマーケットを覗いてみました。
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すごく美しい天井
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日用品、家電、服、食料、いろんなものが売ってましたが、写真撮るのが幅かれたので、これ一枚
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最後の食事は駐在している日本人と会食。またホテルのレストラン。右奥にあるのが烏賊の生コショウ炒め。コショウが本当に美味しかった。

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by noreizoko | 2016-08-17 10:01 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 15日

バンコク・カンボジアその4 プノンペン 三日目

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 プノンペンではとにかくトゥクトゥクに乗らないと移動ができない。日中暑いし、道が歩きやすくないので、15分以上の徒歩は余裕がないと辛い感じ。独自通貨のリエルはあるけど、少なくとも外国人は1USドル以下のお釣りが出た場合だけ使って、基本は米ドル。目的地を伝えて交渉します。一人で乗ったりするとちょっと高い気がするんだけども、よくわからんね。2ドルとか3ドルでチャーターするわけだからねえ。地元の人と乗ると安めな気がするけど、そんなに変わらん気もする。まあ、とにかく安全ならばいいよね。

 旅前に、プノンペンは結構荒れている(小さい荒っぽい置き引きひったくりの類が多いと聞いていたし、トゥクトゥクも気をつけれといわれていた)と聞いていたので、ちょっと最初はビビってましたが、まあ、結局、人柄。多くの方は英語が御上手。

 もうなんとなく、真面目そうで、おおらかそうという人にお願いして、少し交渉した時に大丈夫そうかどうか決める感じ。90%以上は普通に平気そうだけど、あとは、まあ、怪我したりそれ以上に危ない目に合うかどうかはともかく、女一人では交渉した金額と違うとかのぼったくりとかはあるかもね、という感じでした。この割合だと、「事故」という以上の確率かもしれませんので、一人の時や夜間の利用は気を引き締めるべきだと思いました。
 しかし、町は排気ガスもすくなく、トゥクトゥクは快適。それなりの交通量ですが、乗用車がピカピカ。
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こんな感じで楽しい。
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国立美術館。クメール美術の宝庫です。本来は屋外の寺院などにあったものを、ポルポト時代に壊されたり、倒されたりしたものから、特に貴重なものを保存・補修している感じです。素晴らしかったです。
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ヒンドゥー、イスラム、仏教などが混在している歴史の中から、それぞれの時代の彫像。撮影していいものと悪いものがあって、撮影禁止の方がより見事でした。浅い時代の彫像は裸像が多い。それは、熱帯らしく着衣の歴史は少なくと日本よりはずっと浅い。(何世紀からと説明されてましたが忘れてしまった、とほほ)。豊かな大地なんですね。
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みんなでシェアした昼食。このナムプリック的ペーストと生野菜というのが充実している。これは確か、お肉だったと思う。地元に住んでるUKの人によるとプノンペンのレストラン(屋台はわからじ)の水や氷は安全だそう。実際、生野菜や氷入りの飲み物を頂いても、全然お腹を壊す気配がありませんでした。
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で、こっちは魚と小さい青ナス。タイ料理のほうに慣れている自分としては、辛くないタイ料理とどうしても思っちゃう。美味です。
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ゴーヤの和え物。これが苦味少なくて爽やかで美味しかった。
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カレー類も辛くない。これはたしか、カエルだった気がする。
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その後午後のプログラムのため移動。左はイケメンかつオシャレなキュレーター。右はイケメンでマジメ(そう)なラオスのキュレーター。無断で掲載
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古い建物をリノベ(というほどでもない)してアートセンターなどにしているらしい。
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 この日の夜は一人、ホテルのレストランでいただく。ここ美味しい。ラープを試してみたくて、それと、玄米。ラープ辛くないのね。食材がすばらいいので、美味しい。
 「クメール・スリン」という、古い建物を改装した古民家的なところで、上階がホテル。雰囲気があって私は好きですが、虫の嫌いな人はやめたほうが無難。ここのレストランはクメール料理の有名店だそうです。ビールもいれて、12、3ドルくらいだったかな?物価に比して安いのか高いのよくわからなかったけども、日本人の私としては満足の味とお値段です。
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 夕食の後に、今回合流したラオスからの彼と、ナイトマーケットに行ってみる。これはとっても端の方。行ってみたいけど、日が暮れたあとは一人で出歩かないほうがいいと読んだので、よかったな。
 彼は、ガールフレンドにスニーカー、弟と甥っ子に服を買っていました。ラオスのほうが高いんだそうです。なぜならラオスでは量産品を作る工場がなくて輸入するかだと説明を受けました。私もちょこっとお土産なんかを交渉を楽しみつつ買ってみました。

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by noreizoko | 2016-08-15 21:32 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 09日

バンコク・カンボジアその2 バンコク

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丸々三日滞在したバンコク。着いたのは早朝でアーリチェックインをしてもらえましたが、ホテルのロビーで結構待ちました。シャワーを浴びて最初の打ち合わせに。そして昼食のお誘い頂きまして伺った「the local」というスクンピットにあるレストラン。綺麗なレストランでかつ美味しかった!
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前菜の盛り合わせ。真ん中はカオソイです。
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ソムオー(大きな柑橘)とエビのサラダ
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マッサマンカレー、だったと思う
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なんだったかな?
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リアンという南タイにある木の葉みたいな野菜と卵を炒めたもの。
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その後トンブリまで。ここに来ると必ず寄る市場を覗いて…
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その後トンローまで行って打ち合わせ後、すぐそばの小洒落たレストランで夕飯。
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特にこの鴨のローストのサラダが辛いけども美味。
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ホテルは朝食付きでしたので二回いただく。
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結構充実していました。
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が、初日はやはりカオソイ。ここのはちゃんとしていて美味しかったです。
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二日目はガパオがあったので、目玉焼きも焼いてもらって、いだきました。
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トンローの有名なバーミー屋さんに行きたかったけども時間がなくて、残念がっていたら、すぐそばに美味しい屋台があると聞いて、行きました。
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やっと会えたね。
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三日目はホテルから最寄り駅までトゥクトゥクで送ってもらい・・・
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打ち合わせ後に、BACCのビルの中に入っているイーサン料理のお店にお連れいただきまして、ソムタム!

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お米もちゃんとカゴに入っていて。ここはオーガニックらしいです。こちらもとても美味しかった!
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最後の打ち合わせ。彼はご飯がまだ、ということで、ささっとこちらで麺を食べていた。
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美味しそうだったな。パヤタイ駅のすぐそばのローカルなフードコートです。タイ料理💓


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by noreizoko | 2016-08-09 07:53 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 06月 02日

ミュンヘンとブリュッセル その2 ミュンヘン その1

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初めての街だったので、有名なビアホールなんかにも連れて行ってもらいました。冒頭はMちゃん家近くにあったお気にのステンドグラス。
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 数あるビアホールから、ここ、ハクスンバウワー(?と読むのかしら)に。音楽がうるさくなくてヨカッた。
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 市長舎から近し。
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ビール!
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マスタード壺が並んでいるすぐ裏に着席
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じゃん!シュバインスハクセ? シュバイ「ネ」?Schweinshaxeという、骨つき豚肉の炭火焼。甘い方のマスタードをつけていただくと美味しい。
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 レバーケーゼもクセもなくて美味しい。甘くない方のマスタードでいただきました。
 付け合わせのキュウリとポテトのサラダも美味しいね。
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プレッツェルもいただきました。
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スネ肉の付け合わせのザワークラウト。
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こんな感じで、雨の土曜日の昼食。結構二人で食べましたね。満腹。
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こ有名だと教えていただたいた、ヴィクトリアリエンマルクトも、すぐ近く。
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最後に、やっぱり一度は食べてみたいヴァイスブルストと、一人で行ってみました。
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ここにて。感じの良いお店でしたよ。
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なんとなくまったりしている感じも楽しい。
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雨がちだったのもまたいいね。
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シュバーゲルの季節だけあって、あちこちに売ってました。どれが美味しいのかな?どれもこれも美味しそうに見えます。
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近所のナショナルシアター=国民劇場とか、
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カールスプラッツなども様子も一応記録に。




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by noreizoko | 2016-06-02 01:45 | 旅-欧州
2015年 11月 03日

土佐ぜよ

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二年ぶりに高知に出張。良い季節でした。路面電車の車窓。
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 日曜日にあたっていたので、日曜市で、あの田舎寿司。まことに旨いぜよ。今回も差し入れる。
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ひろめ市場の近くのローカルスーパーで売っていたお寿司。お漬け物が巻き込んだある。これも美味しかったぜよ
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 今回のヒット。香り高くて旨い。
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往路はアップグレードしてもらった!楽チンで楽しい。

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by noreizoko | 2015-11-03 02:57 | 旅-国内