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タグ:夏の過ごし方 ( 60 ) タグの人気記事


2010年 07月 05日

夏の食事

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暑くて蒸しますね〜。冷蔵庫もエアコンもない我が家。この数年で、少しくらい痛んだものでも大丈夫だろうと過信して、熱帯の揚げ豆腐にやられましたので(笑)反省して見直す所存。

 漬け物類
夏野菜で塩によって発酵したものか、酢漬けのもので、きちんと作られているものは大丈夫。新ショウガの甘酢漬けなんて冷蔵しない方が、ぐっと香りがましますぞ。今頃売られている白菜とか、浅漬けなんかは、冷蔵基本だと思います。冬にしか食べられないはずの千枚漬けなんかは、全然ダメ〜。柴漬けはイケルのにね。冒頭写真のキムチは3日目。どんどん酸っぱくなってますけど、食べられます。キムチって寒い時の食べ物のようで、通年前提なのかしら。ぬか漬けは、ぬかから出したら後は死ぬ一方な気がする。ぬかにいる間は古くなって行くだけの様な感じ。保存料やアミノ酸(これが保存と関係あるかは不明ですが、ないものの方がきちんと作られている確立が高いので)がないものの方が、保つ傾向。
 ただし納豆はすぐ虫が湧きます。

火が通った惣菜類
 ピチッと蓋が閉まる鍋で作ったものは、火を通した後に開封しなければ、保ちます。冷めてから開けるとその隙に雑菌が。なので、つまみ食いをなさったら、必ず火を通してね。銅鍋は保存に不適格。酸味が強くなければステンレスでOK。酸味のあるものはホーローかガラスにて。

 肉
 鶏が一番足が早い。牛のような赤肉のほうがいささか保つ模様。買ったときの鮮度に寄りますが。買った日に食さない場合は、味噌漬けにしときます。サラミや生ハムはそこそこ、いや、かなり行けるはずというのが我が家の方針(笑)

 魚
 干物以外は駄目〜。特に青魚は全くダメー。鮮度にもちろん寄りますが。干物は、ちゃんと塩が利いて干してあれば、1日までは実験済み。もっとイケるかも

 貝 
 これはダークホース。活かせておけるので、夏にはいい感じ。(但し死んだら、あっという間もなく悪臭とおもわれよ)

 卵
 無問題。賞味期限まではイケますよ。

 野菜
 ほうれん草や小松菜など緑の濃い葉っぱもので、成長期に収穫するものは保たないね。が、ハーブはイケル。レタスやキャベツは、芯があると大丈夫。茄子、トマト、ピーマン、唐辛子類などは大丈夫。胡瓜が意外に保ちません。未熟な実を取っているからかな?カボチャや白瓜、冬瓜などの瓜類はイケるのに。根菜はいつでも強い見方。但し、無肥料、無農薬の自然栽培を前提にしています。生の豆類は足が早め。
 夏野菜は豊富なので、保存を考えずバリバリ食べればよろしかろう、と。

 乾物。
 乾麺は保存の仕方が甘いと黴びる。しっかり乾燥したものを、しっかり乾燥させた状態に保つ努力を怠るとカビ攻撃。蓋の出来る缶類(おせんべい、クッキーなどの空き缶)で。

 開封後の洋風瓶詰め
  トマトソースが結構黴びるので、半分使用したら、パスタを茹でた後にまた、湯煎にかけるなどしています、塩分もオイルも少ないからね。でも、バジルペーストなど、油分の多いものはとりあえず大丈夫。アンチョビもOK。ピクスもちゃんとしたのはOK。

 開封後の調味料
 醤油、酢、酒、味醂、チリソース類、魚礁、ポン酢、マヨネーズ、トマトケチャップ、マスタード、酒盗、ジャン類、魚礁などは保ちます。冷蔵しないと悪臭が立つものは、ちゃんとしたものじゃないからだと思います。出汁で割った麺つゆなどはダメー。

 豆腐類。
  もう、夏は全然ダメー。揚げてもダメ〜な模様(笑)。夏は食べる前に作るか買えって感じです。

 蒟蒻、ところてん。
  未開封ならすごく保ちます。

夏は生きてるくらい鮮度が高いか、塩したもの、火をきちんと通すか、発酵食品を利用して喰うべし、というのが基本という、当たり前の結論ですみません。あと、まな板と包丁のお手入れをまめにするのは結構重要。(熱湯をかけたり、陽干したり) ふきんを麻にするのも、イイ。
 
 そのうちレポします。


高気温30度 最低気温24度 湿度63% 晴れ
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by noreizoko | 2010-07-05 23:59 | このブログについて | Comments(4)
2010年 07月 03日

蛸酢とか。

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梅雨らしい日ですね(^^;)。いつものお店の土曜市でお買い物。自然栽培の夏野菜がたくさんでていました。今夜はそれらでつまみを作って適当に。近くのスーパーも物色してたら、きれいな地物の蛸があったので、さっぱり酢の物から始めて、一杯。

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茄子と茗荷と紫蘇の浅漬け。茄子と茗荷は自然栽培、紫蘇は庭から。こういう漬け物って年中やろう思えば作れるけど、やっぱ季節柄、夏が美味いね、野菜の味も、自分の体調もね。

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家人の希望で
三陸太郎。満足の味とボリューム。

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昨日買った、味付けウズラの卵。真っ暗な感じですみません(笑)。袋詰めで常温保存が出来て、便利。美味しかったのでリピートしようと思います。


最高気温28度 最低気温24度 湿度68% 曇りと雨
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by noreizoko | 2010-07-03 23:59 | 休日の食卓 | Comments(0)
2010年 06月 29日

ぬか漬け

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 蒸し暑い日々が続きますね。そんな日々の楽しみがぬか漬け。何回もトライしては、セメダイン臭を発生させたりして、挫折しつつ・・。長期不在が、私も家人も続く事が予想される夏なんかは、もうだめだめだったわけです。が、今年は、二人同時に不在の予定もなく、かつ、実家から使わなくなった精米機を貰いました。無肥料無農薬の玄米を常備していますが、こう暑いとね、玄米はちょっと重いし、炊く前に玄米を8時間水に漬けるタスクも多々挫するので、ありがたい。で、分づき米や白米を食べ、結構な糠もでるわけで・・・。今度こそ、と、また始めました。捨て漬けも終了して、胡瓜のぬか漬けで一杯。良い香りですよ〜。捨て漬けの野菜も含めて、今のところはすべて自然栽培のお野菜のみ。かき混ぜる気まんまんです、今のところ(笑)

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それと、鶏唐でもう一杯

最高気温28度 最低気温25度 湿度72% 曇り
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by noreizoko | 2010-06-29 23:54 | 保存食作り | Comments(2)
2010年 06月 28日

いわしの梅煮〜♪

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な、なんだ!この、みすぼらしい、魚は!と思わないでください。調理及び撮影の腕が悪いだけなんです。午前様数分前に帰宅して、いわしの梅煮を仕込みましたよ。これは、夏に保存がそこそこ効くお惣菜。駅前東急に、家人のリクエスト「よなよな」を買いに行ったところ、ぴっかぴっかの「しこいわし」(「ひこ」でなく、そう書いてあった。)が、20尾あまりで、半額で120円。朝採りだったそうで、という事は旬なんでしょね。足が速いので見た目ピカピカでも「内臓とるベシ」とのコマンドが。で、とりましたが、お腹も柔らかくなく、かつ、生臭くなく。さっぱり夏のおつまみで満足。真いわしの方が真骨頂と思いつつ、これはこれでイケました。写真が曲がっているのは、ちょっと、酔ってるのね、アタシ。チョッしか飲んでないのに、いい感じです。 

以下、レシピを為念記録。

鰯は内臓と鱗をとって、流水で良く洗う
(油分が多いので、旨味は早々抜けないです)
味醂:醤油:水を1:1:2の割合で、ひたひたになるくらいの分量で煮立たせる。
梅干し(つぶしたの)とショウガの薄切りを入れるて、さらに煮立たせる。
鰯を、煮立った煮汁に投入して、弱火で15分
梅の酸味があるので、鍋がホーローかガラス、陶器にて。





最高気温31度 最低気温25度 湿度73% 曇り 
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by noreizoko | 2010-06-28 23:59 | ちょっと一杯 | Comments(0)
2010年 06月 27日

陶板でシラスのオイル煮♪ 

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今日の東京は蒸しましたね〜。さっぱりおつまみと泡で暑気払い、飲むのに理由はいくらでもありますな(笑)。本日のおつまみは。生シラスのオイル煮と、蕪の酢漬け。(蕪は自然栽培。塩でぎゅっとして、紫蘇のっけて、お酢をかけただけだけど美味い。)

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シラスのオイル煮は、前回作ったこれも美味しかったけど、陶板で煮てそのまま食卓に出した方が美味しかろうと思っていたところ、見つかりましたよ〜。オイル煮にはニンニクとパプリカ、もしくは唐辛子がポイント。

f0169800_2249296.jpg 平底よりもすり鉢状の方が良いなあと、探していたんですな。黒もあったけど、季節柄、こっちを選びました。やっぱ、フライパンで煮て器に移すより美味しいっす。







で、



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全快祝いの、泡。

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もういっちょ。


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喜びの全景(大げさで、すみません。)


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用心して、〆は番茶〜


最高気温29度 最低気温24度 湿度73% 曇りのち雨
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by noreizoko | 2010-06-27 23:08 | ちょっと一杯 | Comments(0)
2010年 05月 08日

筍がんも。それと乳製品の保存

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 今日は東京は良く晴れて気持ちよい日でしたね。昨日のお椀の写真がひどい。近寄り過ぎなんだなコレはと気づきまして引き気味で取ってみました。三之助豆腐の筍がんもがいつものお店に出ていたので、購入。お味噌汁で。季節のお味で美味しゅうございました。

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 同じお店で買った鶏も煮てつまみに。烏賊じゃないです。^^;) 煮こごりは明日の朝ご飯のおかずにしよう。これらの食材は午後早い時間に購入。夜遅くなるかもなあと用心して、痛まないようにスーパーでもらえる保存用氷をボールに入れて一緒に置いておきました。

最高気温23度 最低気温16度 湿度42% 晴れ
 
 ところで、昨日、冷蔵庫がないと乳製品に不便しないかとまたもや聞かれました。私たちは牛乳をほとんど飲まない、使わないから、例外なのかもしれませんが、バター(コレも滅多いに使わない)とチーズ、これらは冷蔵不要だよな、今くらいの季節までは少なくともと思います。

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半月以上前に購入したチーズ&バターはまだまだ行けそう。チーズは先日の出張で持ち帰ったミモレット。バターは出張中に家人が買ったもの。チーズはラップして紙に包んでいたのを写真を撮るために裸にしました。カビが大敵なので、食べる際に切る断面を交互にしています。マヨネーズは真夏でも冷蔵しないでもつのだから、同じ油脂の固まりのバターだって行けるはずだよなあと思いつつ。チューブ入りのバターなら酸化も防げるのかな?今日は使用しなかったので、そのまま包んでしまいました。  
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by noreizoko | 2010-05-08 23:20 | ちょっと一杯 | Comments(0)
2008年 08月 19日

大葉のキムチ

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 連日の暑さで庭の紫蘇が例年にも増して良く育ってくれました。そこで、以前義理の母から貰った、荏胡麻のキムチみたいな大葉のキムチがとても美味しかった事を思い出して作ってみる。レシピを義母に教えてもらうも、達人主婦用のレシピで分量とかないんです。義母も彼女の友人から聞いたものだそうですが、年期の入っている方達は違うなあと思う。こんな感じ。

・しそを一晩水につける
・翌朝拭き取って半日陰干し(新聞紙の上に拡げるなど)
・つけダレを作る
  しょうゆ4:みりん1にすりおろしニンニク1かけを加え中火にかける
  「ちょっと入れ過ぎ」くらいの粉唐辛子(できれば韓国産)を加える
  沸騰したら火を止め冷ます
・つけダレが冷めたら密閉容器に漬け込む

 早速やってみる。今後使う分を残して紫蘇を朝刈り取って、水につける。5時間くらい漬けたところで、変色した葉が出てきたので水に上げて、3時間くらい乾かしたして漬けてみた。バスタオル1枚、フェイスタオル1枚分くらいの紫蘇に対して、醤油2カップ、味醂半カップ、韓国産粉唐辛子120グラムくらい、ニンニク1かけでやってみる。
 紫蘇を水にさらす時間が長過ぎたかも。タレに漬け込む時に変色した葉がまだ湿ってた(変色してないのは乾いてたが)ので、乾かす時間が短かったかも。漬けダレの量はちょうど良いという感じ。
 数日後から食べられるそう。正月に帰省した時貰ったのだが、作ったのは夏。もちろん冷蔵庫にしまってあったのですが、冷蔵しないと何れくらい持つのか不明。また、変色した葉が大丈夫かちょっと心配。

 今日で夏休み終了。紫蘇を刈り取ったり、腕時計のベルトを換えたり、その他諸々、普段やっておこうと思ってなかなかできなった身の回りの事を済ます。ずっと気になってた仕事も、だいたいだけど片付けたしで、まあまあ良い夏休みでした、とさ。



 最高気温34度 最低気温25度 湿度62% 晴れ夕方一時雨
 
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by noreizoko | 2008-08-19 23:59 | 保存食作り | Comments(0)
2008年 08月 12日

甘い香りの甘酢生姜

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 明日から夏休み〜の日。ばかり、でもないですが、昼も夜も外食。帰宅後、ビールを片手にメールを書いたり。アテは常備菜のこの日に作った甘酢生姜。真夏下で一ヶ月も経つと甘い香りがして美味い、と、ブログの趣旨にも沿ってみる。お些末ですが、こんな料理にもこんなつまみにも添えられて、大変便利。あ、こやつにも

最高気温32度 最低気温25度 湿度55% 晴れ
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by noreizoko | 2008-08-12 23:59 | ちょっと一杯 | Comments(0)
2008年 08月 03日

高野豆腐で精進巻

 
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 蒸し暑いっスね。風邪は直るも食欲戻らず。ここはガツンと米を食べようと、家にあるものを使って海苔巻にする。砂糖を切らしていたので甘みが足りないかなと思うも、地味ながらすっきりと我が家の味に。卵ではなく高野豆腐を使用。高野豆腐、それから干し椎茸は鰹出汁で煮なくても、自身の旨味で十分と思う。夏バテで疲れた胃腸にはいい感じ。
 しかし、「我が家の味」は、母の手料理の味とは別になったなあとしみじみ思う。父母に出しても二つ以上は食べないんじゃないかと思う。母の太巻きは干瓢も卵も椎茸も甘かったし、桜でんぶも入れていたかな。私の好物で母もマメに作ってくれました。最もクーラーの無い我が家には夏は近づこうともしませんが。
 適当に作った割には美味くでけたと自画自賛も、ご覧のように同じ具材なのに太さバラバラ。シャリが少し足りず。
 忘備にレシピ記す。

五本分
 白米:1.5合(水1.2合) 
 寿司酢:甘酢生姜の汁100ccに酢少々、塩ひとつまみ入れて一煮立ち。
 海苔:5枚
 具:甘酢生姜、キュウリ(半分)、紫蘇(10枚くらい)、干椎茸(中)3枚、高野豆腐(厚)2枚、炒り白ごま少々。

 ・生姜、紫蘇は千切、キュウリは歯ごたえが残る程度に細切。
 ・干椎茸、高野豆腐は水で戻して薄切り、細切りに。味醂に酒少々を加えて煮切った後、両方の戻し汁を適量加えて味を見ながら醤油を足し、椎茸と高野豆腐を入れて水分がなくなるまで煮含める。(水っぽくならないよう、高野豆腐を押しながら煮含める。)


最高気温32度 最低気温27度 湿度69% 晴れ
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by noreizoko | 2008-08-03 23:59 | 休日の食卓 | Comments(0)
2008年 08月 02日

夏バテで梅干し

 調子を上げるために体を動かした方が良かろうと、蜂を警戒しつつ懸案の紫陽花や伸びた夏草を剪定。こわごわやったので奥の方を少し残す。しかしやっぱりなんか怠いし食欲もあんまりないのでこれは夏バテと認めざるを得まい。今まで夏バテの記憶が無いので、これも寄せるなんとかなのか、それとも過去にバテた事を忘れただけなのか・・・。
 
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 夏バテに効くものが何かないかと物色して梅干しの存在を思い出す。常食の習慣がないので忘れてましたが、こりゃ効きそうだと、一粒。調子に乗ってもう一つを「梅醤番茶」に。存在は知ってたけど飲むのは初めて。ググってみたら、番茶に梅干し入れて醤油たらしたものという、サザエさん家のワカメちゃん的に飲み物だったのね。最も番茶は三年番茶のようにカフェインが抜けたのを使用するよう。生姜汁を入れると本格的らしいですが、その辺は適当にしちゃいました。汗をかいた後は水分と同時にちょっと塩分も欲しくなるけど、これはぴったり。
 上は自然栽培の天日干しを店で、下は義理の母が庭の梅で手作りしたものでこちらも似たような作りだと思いますが、色が違うので並べてみる。どちらも梅と塩と紫蘇のみで漬けておられました。
 しかし梅干しはもちろん冷蔵庫なしでイケますな。我が家のは減塩してない模様ですが、どうせ梅干しを摂るなら塩分を気にするのはいかがなものかと強気。一説に寄ると100年ものとかあるそうですね。愛読書には「義経が漬けた梅干し」の話がありました。美味しいかどうかはともかく手間と効用を考えるとそういう話もあながちホラとも言えまいと思ったり。

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 いつもの店の土曜セールで買ったもの。キュウリ、茄子、ピーマン、インゲン、トマト、空心菜(ナント!)が自然栽培。他、麺つゆとか乾麺とかコーヒーとか。袋から出すのもおっくうなどうしようもない感じだけど、記録のために激写。


最高気温31度 最低気温26度 湿度66% 晴れ  
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by noreizoko | 2008-08-02 23:59 | 休日の食卓 | Comments(0)