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2016年 08月 21日

夏の食卓

 結局本日四本立てにて。今日で夏休みも終了。たっぷり休ませてもらいました。

 ほぼ自炊でしたが、ほとんど記録を撮らなかったな。ぬか漬けが今年は絶好調でよく食べました。

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 今夜は家人は仕事で外で食べてくるらしいので、一人で晩酌。今日タイの唐辛子の鉢を買ったので試してみたくて作ったラープ。

 最寄りのスーパーに行ったら、豚の舌が量も値段もお手頃だったので、これで作りました。炒り米がもうなくなっていたし、タイ米の新しい袋を開けるのも嫌だったので(明日からまたあまり自炊ができなくなるなと思いまして)、アマラサンスを焙烙で炒って代用。

 今年は鉢で紫蘇、バジル、ミント、香菜を育ているので、こういう料理が手軽に作れていいです。ちょっと遅くなったけどもタイ唐辛子もね。


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 数日前に作ったビーフ・レンダン(マレー風のビーフのカレー的煮込み)。ナシ・レマッ(マレーのポピューラなおかず&ご飯)的に盛って美味しくできました。記録したのは、イカンビリス(マレー風のジャコ)の代わりに油でカリッと炒めたじゃこを添えたからです。これがあるないとでは違いますね。

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 汚い写真で失礼。ひよこ豆とインゲン、ラムチョップのトマト煮。手前はサフランバターライスなのです。初めて作ったので記録したのでした。
 ミントとレモンを添えるとぐっと中東風(行ったことないですけも)な感じ。

 夏休みの食卓は和食がメインでエスニックが次かな。でも、サンドイッチやパスタなんかも結構作りました。

 パスタはピーマンとジャコのイタリア風(ごま油や醤油で味付けせずに、オリーブオイル、にんにく、パルミジャーノにて)がうまかったかな。まずかったのは適当に作った豆乳坦々麺。自分用だけにつくったけど、ひどかった(笑)

 
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 タイの唐辛子の鉢は、すでに結実していたので、新たな実がつくことを祈ってほぼ全部収穫。しかし、もう休みも終わりだし、また出張が続きそうなので、ほぼ全部をナンプラー漬けにして、プリック・ナンプラーをつくってみました。


 今年の夏休みも遠出をせず家と近所でゆっくり。旧友にあったり、帰省したり(久しぶりに兄と甥っ子に会いました)、友人宅で花火を見たり、ちょっとだけ仕事で夜出かけたりしたけども、後は家で。チャージでけたかな?





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by noreizoko | 2016-08-21 20:40 | 休日の食卓
2016年 08月 21日

7月の新長田日帰り出張

 本日3本立てにて。また次の出張がすぐなので、追いついた。しかしもう旅日記しか書いてないな。


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 日帰りで新長田出張。昼前に到着して商店街で昼ごはん。前回感動した冷麺。至便な場所に支店があると知り寄っていただく。うーん、おいしかったけどあの感動はなかった、ちょっと残念。いや、美味しかったです。
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 会議はこんな和風な座敷。二階で窓を前面に開けて。気持ちいいけど、会議よりは昼寝にぴったりだった(笑)
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 もうすぐ海だったのかな?



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by noreizoko | 2016-08-21 18:08 | 旅-国内
2016年 08月 21日

バンコク・カンボジアその9 シェムリ・アップでの食事。カンボジア雑感。

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 一旦ホテルに戻って、シャワーを浴びて着替えて、打ち合わせ会場と指定された場所に。ホテルに戻るオプションはなかったのにトゥクトゥクの運転手さん嫌な顔せず、追加料金もなしで寄ってくれました。助かった。
 
 ここはバッタンバンのサーカス学校(難民キャンプから発展した)の卒業生がその後食べていけるよう若ものたちが立ち上げたサーカス団の拠点カンボジアサーカス「ファー」
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本格的なレストランが併設されています。
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そこのコースをいただきたつつ。前菜のソムタム的サラダ。辛くないです。
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辛くないココナッツカレー。お米はもち米だったかな?
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デザートの焼きバナナ。この後せっかくだからとサーカス鑑賞もして、戻りました。レストラン食事も美味しく、ショーも素敵でした。
ーーーーーーーーーー
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翌朝も晴れ。
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朝食会場の様子です。



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麺料理がありました。
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卵料理も作ってくれる。
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 私は麺のみ作ってもらいました。やっといただけた、朝食でクイティウ。おいしかったです。
 小麦麺のみを選んだけども、ビーフンと両方混ぜてもらっても良かったのかも。
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フルーツもいただきました。新鮮で美味しい。

 この日の打ち合わせは、なし。というのは、お友達が雷に打たれて亡くなったそう。合掌。カンボジアでは結構ある事故だそうです。
 
 時間が空いたので、行ってみたかったクメール伝統織物研究所IKTTに。高床式の建物の一階では織物などを作成しておられ、二階はテキスタイルが展示、購入できます。あじのある素朴で素敵なシルクは日本の着物や帯にもなるそうです。が、シルクはとても高くて手が出せず。草木染めの手織りの綿のクロマーをお土産に。

 この日夜おそくにシェムリアップからバンコク経由(一泊)で帰国。




長くなったカンボジア記録の雑感
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by noreizoko | 2016-08-21 17:53 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 21日

バンコク・カンボジアその8 アンコール・トム

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 続いて、アンコール・トムに行きました。最初にバイヨン寺院。
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 バイヨン寺院周辺のすごい木の元。これもガジュマルなんだろうか・・・。
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バイヨン寺院。
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 レリーフが本当に見事。
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 何十もみたんだけども、あんまり写真は撮らなかった。
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 中階に上る際に振り返ってみた、門の石像的レリーフ
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中階の周りの彫像のお顔。惹かれました。
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特にこのノーブルな横顔。
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やはり回廊が周囲に巡る。
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そこここに見事な彫像。
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降りてくると 仏様がお迎えくださいました。

ーーーー閑話休題ーーーー
このクメールの仏様のお顔、写真でみるポルポトの顔とそっくり。クメール的イケメンの顔なんでしょうかね。
ちなみに、今回の出張で知り合ったダラという青年もクメールの仏様顔。

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 大変優秀な30前半の彼。
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ちなみに、このココナッツ、滞在中は毎日欠かさず飲んでました。汗をかいた後に飲むと本当に染み渡ります。
ーーーーーー
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さて、もどります。
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バイヨンのあとにはヒンズー寺院のバプーオンに向かいます。

門から寺院まで真っ直ぐな道。

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これが、長くて、かんかん照りで、ちょっとひるむほど。
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真ん中くらいで        
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降りかえったところ。10分くらい歩いた気がしますが、どうだったろう・・・。
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 サイドに生えてた大きいガジュマル。
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 ものーーすごーーーーく急な階段を上って中階へ。そこから見下ろした路。この上の階段はもう、ロッククライミングくらいに見えたので、登らず。
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中階の回廊をぐるっと回り、上からの写真。
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その後、象のテラスの前などを通りつつ、アンコールトムの南大門(この脇に鎮座する彫像群が見事で、往路ではトゥクトゥクはゆっくり通ってくれたのでよく見られました。が、写真とらなかったみたい)を抜けて市街に戻ります。のべ2時間半くらいだったかな。太陽の照りと急峻な階段の上り下りで結構ヘトヘト。

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by noreizoko | 2016-08-21 17:07 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 19日

バンコク・カンボジアその7 アンコール・ワット

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 ホテルをチェックイン後に急いでアンコール・ワットに向かいました。ボルブドゥールとここは一度は行ってみたいと10代の頃に思っていたので感無量です。
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 ホテルのレセプションで聞いてみると、もう閉まっていると言われてしまう、15時半くらい。うーん、明日の午前中にしようかと思いつつ、今夜の打ち合わせ次第では、明日時間がなくなるかもしれないしと思っていると、少し年長の青年ホテルマンが、ミュージアムに行けばいい、などと言ってくれます。
 ??
 アンコール遺跡群の見学には、アーンコール・ワットの入り口でチケットを買わなければならないのだが、チケット売り場はもう閉まっている。しかし、美術館では買えるとのこと。そうかそうかと。とにかく向かいます。17時半には閉じるらしく実質2時間くらいかもなどと思いつつ。
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 無事ゲット。写真入りの1日券、20ドル。3日券もあるので、明日のことを考えて聞いたら40ドルだったので、まずは1日券。
 何時まで見られるの?と聞くと、18時までと言われます。あら、と、トゥクトゥクの人にそう伝えると、「だから、17時半までははいれて、出てくるのは18時まで」とのこと。あ、はい。わかりました。
 
ちなみに、市内のホテル→アンコールワット→アンコールトム→市内→アンコールとは逆側に位置する夜の打ち合わせ会場、まで送ってれて20ドル。3時間半くらい付き合ってくれた。
 打ち合わせ会場からホテルまでよければ待っていると言ってくれて、いくら?と聞くと、3ドルに負けてくれるとのこと。
 安心感のある運転手さんで、ストレスなく回れて本当にヨカッた。

 ここまで市内からトゥクトゥクで7、8分?くらいだったかな。ここで、ばったり、シェム・リアップまで連れ来てくれた運転手さんと会う。なんでも、別の組みの市内観光の運転をして、彼らを明日プノンペンまで連れて帰るとのこと。「××」と私の名前を呼んでくれて、再会を嬉しそうにニッコリしてくれました。名前忘れちゃって残念。
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 プノンペンや、シェム・リアップへの道端でよく見たこれ。ガソリンを販売しているのでした。トゥクトトゥクの運転手さんが止まって買っていたので判明。爆発とか大丈夫なのかと、ヤワな日本人の私。
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じゃん。ついに、到着。こんなゲートを抜けて
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アンコール・ワットです。
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 かんかん照りの道をヨタヨタ歩いて寺院本堂の手前まで。いやあ、急な階段です。ここは登れず迂回して、違う階段を登りますが、ほとんど登山。
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 やっと中階に到着。
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こんな風に周りが回廊になっております。
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レリーフが美しい。。
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回廊を回ってみます。もう少し上までいけるようでしたが、なんか最近足元に不安があるのでやめました。ちゃんとした靴を履いてこなかったし。
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このレリーフは
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こんな風にびっしりと彫りこまれているうちの一つ
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回廊の壁面です。
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そしてまた、元来たこの道を出口まで歩く。これが、ものすごく暑くて、かつ長い。5分以上、いやもっと歩いたと思います。帽子がないので、持っていたクロマー(プノンペンのセントラルマーケットで買った、スカーフ?手ぬぐい?)を駆使して帽子にする。これが結構いけるわけです。すれ違う方もやってらしたので真似しました。
 このクロマーは優れもので、タオルにも、帽子にも、日よけ(両腕を覆って手首で結ぶ)など、いろいろできます。柄もチェックで可愛い、かつ色のバリーエーションがたくさん。洗濯してもすぐ乾くしね。
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さてさて、次を目指します。

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by noreizoko | 2016-08-19 23:18 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 18日

バンコク・カンボジアその6 プノンペンからシェム・リアップへ車で移動。

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 プノンペンからシェム・リアップへの移動手段を直前まで決めずにずっといて。というのは、うん十年前にタイを旅した時に陸路でアンコールワットに行きたいと思いつつも、その頃は外国人観光客は入国できない時代。地図上ではすぐなんだけどもねえ、などとのことを思い出して、バス移動に心を奪われていたのだ。

 で、直前まで飛行機かバスのどちらかにしようとまよっていて、結局、車をチャーターすることに。
 プノンペンからホテルに行く際、仕事先の人が手配してくれたタクシーで移動しましたが、その運転手さんにシェム・リアップまで車で移動するとしたらいくらくらいか聞いたところ「60−70米ドル」

 飛行機だと飛行時間は45分くらいで値段は150ドルくらい。(1社しか飛んでないので高い)もたもたしていたら、都合のいい時間はもう埋まってしまっていた。バスは快適らしいけども7時間以上かかるらしい。ジャイアント・イビスという会社のバスは車体も新しく、座席も快適でwifiまであるらしい。値段もなんと15ドルくらい(バスの中では一番高かった)。サイトから簡単に予約できます。なので、、心揺れたけども、結局車をおねがいすることにした。

 仕事先の人にきいたところ80ドルと言われたけども、ホテルに手配してもらったら70ドルでした。車体はレクサス?だったかな。とても快適。こんな車窓をずっと追いながら向かいます。

 道がとても綺麗ですねと聞いたところ、去年だったか、最近整備されたそう。それまでは陸路だと10時間とかかかったらしい。今は道がきれいなので5時間くらいと言われる。空港まで行って、搭乗まで待って、降りて空港でて市内まで行って、など飛行機のロスタイムを考えると1時間も変わらないのではないかと思います。公共交通手段と違って自分の都合に時間を指定できるしで、お勧め。
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ココナッツジュース(丸のままの)が飲みたくて、途中で寄って買いたいとお願いしたけども、なんかうまい具合に見つからず(売ってたんだけども、そういうところでは止まってくれない。で、昼時に、ここのお店に休憩でよる
半屋外のレストラン。たいへん清潔。といえば、カンボジアはどこに行ってもトイレがきれいだった!そんな高いレストランじゃなくてもです。言っちゃなんだけども、東京の場末の食堂なんかよりもずっときれいだった。偶然かな・・・。
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彼が食べていた、ビーフ・ロックラック?牛肉の黒胡椒炒めみたいの。こちらも代表的なクメール料理だそうで、美味しそうでした。
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 私はココナッツジュースが飲みたかったけども、なくてがっかり。スイカジュースをお願いしました。
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クイティウが食べたかったけど、朝と夕方だけと言われてがっかり。パッタイをいただく。結構おいしかった!
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こちらは運転してれた彼。名前を伺いましたが、忘れてしまった。なんでも観光学を学んでガイドをしてるそうですが、車を購入してその借金を返さなければならないので、こうやってアルバイトをしてると言っていました。
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 レストランからみた、今まで通って来た道。
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そして、これから進む方の道。
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 レストラン裏手の風景。なんかあんまり写真を撮らないまま移動してしまいましたが、ずっと風景を見ていました。緑の濃い、豊かな大地という印象。雨季なので観光客が少ない時期らしい。しかし、雨季の方が本当は緑が濃くてきれいだと言ってました。私の滞在中は天気も良好でそれほど雨は降らず。降った後は涼しい。
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 休憩入れて5時間半くらいでシェムリアップのホテルに到着

 ホテルは「ダムレイ・アンコール・ホテル」というところです。

 このホテルにしたのは、去年オープンの新しいところだったから。プノンペンのホテルは快適だったけどもシャワーの水量に不満があって。1日何回もシャワー浴びるのでね。

 新しい宿だったら、そんな心配ないだろうと思いまして。とてもきれいで、かつ水量も十分で満足。また、シェムリアップは大きなホテルが多いですが、そういうホテルは入り口まで行くのもたいへんとか、いろいろあるじゃないですか。部屋数もちょうどよくて、こじんまりと落ち着いたところでした。15mくらいのプールもあります。私は泳がなかったですが。

 スタッフが皆さん若くて(ほとんど10代にみえた)、感じもよくて一生懸命で好感が持てます。

 次またシェム・リアップに来ることがあったらまたここに泊まりたいと思いました。
(しかし、プロフェッショナルなサービスを望むならあんまりお勧めしない感じ。)

 予約サイトから二日分(一泊しかしないんだけども、バンコク行きの飛行機が夜の10時くらいだったので、レイトチェックアウトができない場合に備えて)予約したけども、受付で交渉すると、サイトよりも安い金額で、交渉して6時までいて良いと言われました。助かった(延長分を払いましたが、一泊の半額くらい)。

 もっとも、雨季のために観光客が少ない時期らしくて、ホテルはどこも空いていました。これだったら飛び込みで入っても良かったかもしれません。

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して、荷物を置いて早速出かけます。もうあんまり時間がないので焦る。
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ここに寄ってチケットを購入して・・・。つづく






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by noreizoko | 2016-08-18 22:46 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 17日

バンコク・カンボジアその5 プノンペン 四日目

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ホテルの朝食会場の様子。メニューから選べます。
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フルーツは全てについてくる。前日、前々日はフルーツしかいただかなかったのですが、
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 最終日にはこれを。クイティウがいただきたかったんですが(カンボジアの一般的な朝食と聞いていたので)、春雨のスープしかなかった。美味しかったです。
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午前中はスールトゥレン博物館へ。ポル・ポトとナチの決定的な違いの一つは、公に裁かれておらず、学校でもほとんど教えないそう。歴史の空白とトラウマをそのままに平均年齢24歳という国のこれからのリーダーたちの苦悩は如何許りか。
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 外観のみ撮影可でした。
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このような収容所がカンボジアにどれほどあったのかもはっきりしていないそうです。
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キリング・フィールドには次回の旅でと思いつつ。
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最後のみんなでの昼食に出てきた甘味。
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午後の打ち合わせの合間にセントラルマーケットを覗いてみました。
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すごく美しい天井
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日用品、家電、服、食料、いろんなものが売ってましたが、写真撮るのが幅かれたので、これ一枚
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最後の食事は駐在している日本人と会食。またホテルのレストラン。右奥にあるのが烏賊の生コショウ炒め。コショウが本当に美味しかった。

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by noreizoko | 2016-08-17 10:01 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 15日

バンコク・カンボジアその4 プノンペン 三日目

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 プノンペンではとにかくトゥクトゥクに乗らないと移動ができない。日中暑いし、道が歩きやすくないので、15分以上の徒歩は余裕がないと辛い感じ。独自通貨のリエルはあるけど、少なくとも外国人は1USドル以下のお釣りが出た場合だけ使って、基本は米ドル。目的地を伝えて交渉します。一人で乗ったりするとちょっと高い気がするんだけども、よくわからんね。2ドルとか3ドルでチャーターするわけだからねえ。地元の人と乗ると安めな気がするけど、そんなに変わらん気もする。まあ、とにかく安全ならばいいよね。

 旅前に、プノンペンは結構荒れている(小さい荒っぽい置き引きひったくりの類が多いと聞いていたし、トゥクトゥクも気をつけれといわれていた)と聞いていたので、ちょっと最初はビビってましたが、まあ、結局、人柄。多くの方は英語が御上手。

 もうなんとなく、真面目そうで、おおらかそうという人にお願いして、少し交渉した時に大丈夫そうかどうか決める感じ。90%以上は普通に平気そうだけど、あとは、まあ、怪我したりそれ以上に危ない目に合うかどうかはともかく、女一人では交渉した金額と違うとかのぼったくりとかはあるかもね、という感じでした。この割合だと、「事故」という以上の確率かもしれませんので、一人の時や夜間の利用は気を引き締めるべきだと思いました。
 しかし、町は排気ガスもすくなく、トゥクトゥクは快適。それなりの交通量ですが、乗用車がピカピカ。
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こんな感じで楽しい。
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国立美術館。クメール美術の宝庫です。本来は屋外の寺院などにあったものを、ポルポト時代に壊されたり、倒されたりしたものから、特に貴重なものを保存・補修している感じです。素晴らしかったです。
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ヒンドゥー、イスラム、仏教などが混在している歴史の中から、それぞれの時代の彫像。撮影していいものと悪いものがあって、撮影禁止の方がより見事でした。浅い時代の彫像は裸像が多い。それは、熱帯らしく着衣の歴史は少なくと日本よりはずっと浅い。(何世紀からと説明されてましたが忘れてしまった、とほほ)。豊かな大地なんですね。
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みんなでシェアした昼食。このナムプリック的ペーストと生野菜というのが充実している。これは確か、お肉だったと思う。地元に住んでるUKの人によるとプノンペンのレストラン(屋台はわからじ)の水や氷は安全だそう。実際、生野菜や氷入りの飲み物を頂いても、全然お腹を壊す気配がありませんでした。
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で、こっちは魚と小さい青ナス。タイ料理のほうに慣れている自分としては、辛くないタイ料理とどうしても思っちゃう。美味です。
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ゴーヤの和え物。これが苦味少なくて爽やかで美味しかった。
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カレー類も辛くない。これはたしか、カエルだった気がする。
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その後午後のプログラムのため移動。左はイケメンかつオシャレなキュレーター。右はイケメンでマジメ(そう)なラオスのキュレーター。無断で掲載
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古い建物をリノベ(というほどでもない)してアートセンターなどにしているらしい。
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 この日の夜は一人、ホテルのレストランでいただく。ここ美味しい。ラープを試してみたくて、それと、玄米。ラープ辛くないのね。食材がすばらいいので、美味しい。
 「クメール・スリン」という、古い建物を改装した古民家的なところで、上階がホテル。雰囲気があって私は好きですが、虫の嫌いな人はやめたほうが無難。ここのレストランはクメール料理の有名店だそうです。ビールもいれて、12、3ドルくらいだったかな?物価に比して安いのか高いのよくわからなかったけども、日本人の私としては満足の味とお値段です。
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 夕食の後に、今回合流したラオスからの彼と、ナイトマーケットに行ってみる。これはとっても端の方。行ってみたいけど、日が暮れたあとは一人で出歩かないほうがいいと読んだので、よかったな。
 彼は、ガールフレンドにスニーカー、弟と甥っ子に服を買っていました。ラオスのほうが高いんだそうです。なぜならラオスでは量産品を作る工場がなくて輸入するかだと説明を受けました。私もちょこっとお土産なんかを交渉を楽しみつつ買ってみました。

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by noreizoko | 2016-08-15 21:32 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 14日

バンコク・カンボジアその3 プノンペン 一日目、二日目

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初カンボジア、初プノンペン。印象深い出張でした。街並み。空が広い。
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 到着の夕飯に有名なアモック(魚のレッドカレーみたいなもの)や、イカと生コショウ(カンボジアはコショウが世界一美味しいそうです、もっともケララもそう言ってましたので、あれですけども、確かにおいしかった!)などとても美味しい夕飯をいただいたんですが、記録がなかった。生のペッパーコーンって美味しい〜と感激しました。
和食の、なんかシソの味噌巻きみたいな姿ですね。発想は似ているかも。味は甘辛だったっともいます。前菜っぽく出て来ました。
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清蒸みたいな。野菜がたっぷりですね。
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カレー炒め。「辛くないタイ料理」と言われるそうなクメール料理。「辛いクメール料理」と言われるタイ料理。納得
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デザートとして出て来た、バナナの薄切りを巻いて焼いたもの。素朴で美味。
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その後アイスコーヒを買いにこちらへ。プノンペンはカフェ文化が隆盛中とのことで、こちらのお店が牽引しているそうです。
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モダンな店内。コーヒーも美味し。
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カフェの前の道なり。ちょっとフランス文化の影響を感じる?上海の元フランス租界あたりを思い出す。
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夕飯は半屋外のバーベキュウ!
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この生エビの前菜は辛かった!旨辛でありましたよ

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バーベキューは焼いて取り分けてくださいます。手前がソース。左側は、コショウと塩(とおそらくMSG)があらかじめ混ざった粉があってそれにマナオてき柑橘の絞り汁をたっぷり入れたもの。これが洗練されたお味で美味。
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あ、生野菜をつけて食べる、ナムプリック的なものも美味しかった。手前は薬味類ですが、ピーナッツはおやつ^^)

食事の話、もう少し続く・・・

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by noreizoko | 2016-08-14 12:41 | 旅-アジア・オセアニア
2016年 08月 09日

バンコク・カンボジアその2 バンコク

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丸々三日滞在したバンコク。着いたのは早朝でアーリチェックインをしてもらえましたが、ホテルのロビーで結構待ちました。シャワーを浴びて最初の打ち合わせに。そして昼食のお誘い頂きまして伺った「the local」というスクンピットにあるレストラン。綺麗なレストランでかつ美味しかった!
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前菜の盛り合わせ。真ん中はカオソイです。
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ソムオー(大きな柑橘)とエビのサラダ
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マッサマンカレー、だったと思う
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なんだったかな?
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リアンという南タイにある木の葉みたいな野菜と卵を炒めたもの。
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その後トンブリまで。ここに来ると必ず寄る市場を覗いて…
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その後トンローまで行って打ち合わせ後、すぐそばの小洒落たレストランで夕飯。
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特にこの鴨のローストのサラダが辛いけども美味。
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ホテルは朝食付きでしたので二回いただく。
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結構充実していました。
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が、初日はやはりカオソイ。ここのはちゃんとしていて美味しかったです。
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二日目はガパオがあったので、目玉焼きも焼いてもらって、いだきました。
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トンローの有名なバーミー屋さんに行きたかったけども時間がなくて、残念がっていたら、すぐそばに美味しい屋台があると聞いて、行きました。
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やっと会えたね。
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三日目はホテルから最寄り駅までトゥクトゥクで送ってもらい・・・
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打ち合わせ後に、BACCのビルの中に入っているイーサン料理のお店にお連れいただきまして、ソムタム!

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お米もちゃんとカゴに入っていて。ここはオーガニックらしいです。こちらもとても美味しかった!
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最後の打ち合わせ。彼はご飯がまだ、ということで、ささっとこちらで麺を食べていた。
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美味しそうだったな。パヤタイ駅のすぐそばのローカルなフードコートです。タイ料理💓


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by noreizoko | 2016-08-09 07:53 | 旅-アジア・オセアニア